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風力発電ビジネスを「リスクの低い事業」にするために

Windconnect.co.,Ltd

環境アセスメントの実施状況

アセスが東北に集中

 風力発電の開発においては7500kW以上の開発では、「環境アセスメント」(環境影響評価)が必要となります。
 現在、日本国内で非常に沢山の数の環境アセスメントが実施されていますが、その多くが東北に集中しています。
 アセスは配慮書、方法書、準備書、評価書というステップを踏みながらの開発となりますが、4段階の全てのアセス中の案件をマッピングしました。
2017年3月末現在、ウィンドコネクトにて集計。なお、環境省資料を元に作成していますが、案件が抜けていたりする可能性がありますのでご留意ください


環境アセスメントマップ(全国・風力発電)
全国の環境アセスメント案件
環境アセスメントマップ(北東北・風力発電)
北東北での環境アセスメント案件



ドップラーソーダ風況観測装置
ドップラー式観測装置

RIAM-COMPACT(風況シミュレーション)
RIAM-COMPACT


3TIER 風況情報サービス
3TIER


NERI(風力発電コンサルティング)
新エネルギー総合研究所 一般社団法人日本風力協会(JWPA)


ウィンドコネクト株式会社