風力発電ビジネスを「リスクの低い事業」にするために

観測塔と併設

ライダーと観測塔の併設

WINDCUBE

WINDCUBE V2.1

ライダー監視画面
風向

ライダー監視画面(風向)

ライダー監視画面
風速分布(10分値等)

ライダー監視画面(風速鉛直分布)

ドップラーライダー(リモートセンシング機器)

レーザー光を用いて高さ200mまでの風況観測が可能です
(上空のエアロゾル粒子を測定して風向風速を計測)

  

 主な特徴

高度40~200mまでの風況が計測できます
 (上空の各高度の水平面、風向、風速、鉛直風速)
コンパクトサイズで設置・移動が容易です
 各社 50kg前後で2名程度でも運ぶことができます
遠隔通信機能(双方向)を有します

 (風況観測タワー{NRG社データロガー}はデータ送信のみ
 
  
   
WINDCUBE V2
三菱ウィンドライダー
ZephIR 300

2019年7月31日現在、WINDCUBE V2.1(東北)及び三菱電機 DIABREZZA_W(北海道)の計測サービスを行っています

WINDCUBE

WINDCUBE V2.1(VAISALA)

ZephIRライダー

ZephIR 300

三菱ライダー

三菱ウィンドライダー

StreamLine

StreamLine


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