風力発電ビジネスを「リスクの低い事業」にするために

    • HOME | ライダー設置事例

 ドップラーライダーの設置事例

  
国有林 平坦地
ウィンドファーム認証の為の計測(観測期間1年以上)

WINDCUBE V2.1
MAST&ライダー
ライダーの囲い取付け
電源(燃料電池)

 
 
 
 牧場・丘陵
ウィンドファーム認証の為の計測(観測期間1年以上)

 
 周辺環境
 
独立型電源とライダー
ドップラー・ライダー
三菱 DIABREZZA_W
通年無補給独立型電源(オリジナル)

 
国有林 山岳・傾斜大
近隣観測データの補完(追加観測、約3ヶ月)
 

ライダー設置(WINDCUBE)
傾斜地用架台(電源:燃料電池)
国有林利用の為の測量
測量による伐採範囲の杭
伐採作業1
伐採作業2

 
ドップラー・ライダー(WINDCUBE)は4方向にレーザーを照射して風向・風速を計測します。この為、レーザー照射の4方向に障害物がある場合、計測できません。
一方、国有林の為、伐採範囲が限定されます。
更に樹高が15m程度の為、限られた範囲での伐採で、レーザーを4方向通過させる必要があります。
この為、事前の現地調査が非常に重要になります
 

 
比較的開けている方位
 
少し狭い方位
 
 
伐採できず狭い隙間しかない方位
 
レーザーの通過範囲

 
 
 

 
海岸
目的:風況観測(一般)
電源:商用電力
 

 

 

 
 

 

山林(降雪地帯)
目的:風力観測 
電源:独立型電源(燃料無補給型)
 
 
 

 
ドップラー・ソーダによる観測

福島県A

 

 
 
 
長崎県
 
 
福島県B
青森県
 
 

 

 
 
 
 福島県C
 
 
新潟県