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風力発電ビジネスを「リスクの低い事業」にするために

Windconnect.co.,Ltd

風を診る。風力発電成功の第一歩です

 ウィンドコネクトは風況シミュレーション技術をコアとしたビジネスサポート会社です。金融機関や損害保険会社とのネットワークを活かしレンダー目線で案件をサポートします

  • [ 新規参入企業 ]
     対して風力発電所開発に関するコンサルティング
    ・候補地初期調査及び風況観測設置のサポート
    ・風況観測タワー、ドップラー・ライダー、ドップラーソーダ設置
  • [ 風力発電・再エネ事業会社 ]
    ・提供された観測データに基づく発電量試算(平年値相当値と超過確率毎)
     セカンドオピニオン、第三者評価
  • [ 金融機関 ]
     技術デューデリジェンス、発電量予測、第三者評価 、M&Aに伴う技術評価(インスペクション)
  • [ 風向観測データ提供サービス ](観測お任せ型)
    「風況観測タワー(アセット)」→「データ提供(サービス)」へ
    ドップラーソーダのレンタル・計測管理サービス(短期間計測)
  • [ ウィンドファームにおける発電量予測 ]
    [ RIAM-COMPACT ]及び[ MASCOT ]採用
    超過確率毎の発電量の算出


    <より正確な風況観測・発電量予測のための新ツール>
     風況観測タワーとドップラーライダ観測装置の併設  ドップラー・ソーダの設置事例(ドップラーライダとの大きさの比較)
     ドップラーソーダ (音波による最大高さ200mまでの風況観測)
    最近の大型風車では高所観測が必要になりつつあります
     ThiesとNRGの風向計の違い(風況観測装置)  4支線トラス型風況観測タワー(狭い土地に設置できるのが特徴です)
     Thies社のFirst Class(写真下)(上の風向計は従来のNRG風向計)
    狭い土地や傾斜地に強い4支線型トラス式風況観測タワー

    ※トップページの写真は株式会社北拓様南伊豆風力発電所のナセルから撮影したものです

    news新着情報

    2018年11月12日
    風況観測タワーのヘリ輸送・設置が可能になりました
    2018年6月26日
    国有林への設置に関する手続きが対応可能です
    農地転用(一時転用)への対応が可能です
    2018年6月11日
    風況観測において衛星通信が対応可能に
    (これまでは携帯回線のみの対応
    2018年6月11日
    風況観測において衛星通信が対応可能に
    (これまでは携帯回線のみの対応)
    2018年2月17日
    これまでみた風車が1928基になりました
    2018年1月15日
    ドップラーソーダによる短期間風況観測サービスを開始しました
    2017年11月17日
    ドップラーソーダ設置事例写真を更新しました
    2017年8月10日
    これまでみた風車が1890基になりました
    2017年8月7日
    SOMPOリスクケアマネジメント株式会社と業務提携しました
    2017年7月6日
    これまでみた風車が1866基になりました
    2017年3月12日
    これまで見た風車が1853基になりました
    日本の累積基数 2175基(2016年末,JWPA発表値)
    2017年1月13日
    ドップラーライダの特徴のページを掲載しました
    2016年12月18日
    MASCOTでの風況解析を受諾しました(サービスを開始しました)
    2016年11月09日
    風況観測データ提供サービスを開始しました
    ※提携企業との共同サービスです
    ※お客様は「風況観測タワー」を保有(固定資産)せず、風況観測データのみをご提供するサービスです
    2016年10月20日
    風況シミュレーションソフトウェア MASCOTを導入しました
    MASCOTとRIAM-COMPACT両方対応可能となりました
    2016年10月07日
    九州大学応用力学研究所と風況解析技術に関して共同研究を実施します
    2016年7月31日
    サイトをリニューアルしました